1988年~2024年現在まで36年間。生涯現役を目指して日々の活動を記録中!

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令和8年2月27日(金曜日)

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みなさんおはようございます!
ちょっと暖かくなってきましたね。
最高気温16度、最低7度です。

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本社前の写真もレタッチして貰って、
こんなにも明るくなりました~
ついでに天気予報も!

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ま、、、まだ文字化けは仕方ないとしても、
テスト段階としては、楽しめていますね~
(o^―^o)ニコ

AIを使いながらも、細かい修正は必要ということで、
すべて丸投げは、難しいですね~
私たちのような仕事は、そもそもクリエイティブですから、
そこに価値があるんですよね。

従って、電卓と同じで、、、
数字だけならAIに置き換えられますが、

クリエイティブな要素が入ってくると、
AIは、あくまでも補助ツールの域を、
超えられないのが、現実ということですね。

ということで、私のブログなどでの画像作成、
みなさんだと、プレゼン資料とかかな?
また、サンプルプログラム、ツール関連、
普段の学習ソフトとしては、とっても便利ですね~
(o^―^o)ニコ

とうことで、前置きが長くなりましたけど、
いつものお入れから、ブログの購読、感想、
個別コメント、誠にありがとうございます。

まだ、日報を確認できていませんが、
この後の土日を利用して、ちょっとずつ確認して行きますね。

それではいつものエターナル情シスひとり、
T君サポート&ChatGPT&Gemini!
会計システム、健康管理プロジェクトも、
常に並行稼働中(笑)

さて、、、糖尿病の話の続きですが、
基本的には、複合的な要素が絡みますが、
シンプルに言えば「INとOUTのバランス」ですね。

INが増えて、OUTが減ると、エネルギーが余ります。
特に問題になるのが「血糖(グルコース)」です。

食事で入った糖質は、まず血糖(グルコース)になります。
それを筋肉や肝臓が「グリコーゲン」として一時保存します。

しかし、それでも余ると、
肝臓が中性脂肪に変えて、体に蓄えます。
では、どこに溜まるのか?

・内臓脂肪
・皮下脂肪
・そして一番怖いのが「肝臓」
つまり、脂肪肝ですね。

脂肪肝が進むと、インスリンが効きにくくなり、
血糖値が下がりにくくなります。
これが2型糖尿病につながっていきます。

では、どうすればよいか?
特別なことではありません。
「運動」ですね~

時間を節約することも可能!
例えば、座っている時は、
・貧乏ゆすり
・足首ぐるぐる
・肩甲骨を動かす

通勤なら、階段を使う
部屋なら、掃除や片付け
とにかく、体を動かすこと!

体を動かすと、筋肉がエネルギーを使います。
すると、血糖が筋肉に取り込まれます。

ここで重要なのが「GLUT4」という仕組みです。
筋肉を動かすと、糖の入り口(GLUT4)が細胞の表面に出てきます。
つまり、運動は"天然の血糖降下作用"があるのです。

しかも、太ももは人体最大の筋肉。
階段の上り下りは、短時間でも効果が大きい。
1日3分(120段)でも十分です。

汗をかきたくなければ、帰りの階段でもOK(笑)
極論ですが、無理にケーキやアイスを完全に我慢するより、
階段を上がる方が楽です。

血糖管理は「根性」ではなく「仕組み」です。
ちなみに、脳は多くの糖を消費します。
クリエイターは頭を使います。

でも、座りっぱなしは危険。
頭+足
これが最強の組み合わせです。
太もも、ふくらはぎを動かすと、
・血糖が下がりやすくなる
・体幹が安定する
・姿勢が良くなる
・腰痛も減る

良いことしかありません。
とにかく、OUTを増やす。
小さな積み重ねですよ~

では、ChatGPTに作成して貰った、
「3分運動チャレンジ」ポスター版をどうぞ!
※)クリックで拡大

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